(2009.6.28)
本年(2009年)以降の不動産価格(底値)に関する当社代表岩崎の判断
| 『不動産価格(底値)について』 岩崎淳史 |
私は不動産価格について、2009年9月から同年12月までが、いわゆる価格の底値であると判断しています。 理由は@日本経済の底は本年3月から5月と言われ始めてきたものの2番底のリスクはなお残ること、A不動産価格の動きは経済全般の動きより概ね半年遅れること、B反面不動産価格の底が見え始めると不動産会社等の動きは素早く、競って優良不動産を買い始める傾向があること等です。 このため不動産の買い時は本年秋ごろ(9月〜12月)と判断します。そしてその後不動産価格は緩やかに値上がりすると予想しています。 なお2010年以降、不動産市場は二極化(優良物件とそうでない物件の峻別)がさらに進み、優良物件は値上がりするけれども、そうでない物件は値上がりしないでしょう 。
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| ご注意:上記内容は予想でありその正確性を保証するものではありません。岩崎淳史及び証券化ネットワークは上記内容によるいかなる損害についても 一切の責任を負わずいかなる補償も行いません。 |
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(2009.6.15)
個人や法人の不動産購入者(買主)の方の利益を守るために、本格的なバイヤーズ
エージェント(不動産買主のアドバイザー)サービスをスタートしました。
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(2007.11.15)
全国初の不動産証券化等マッチングサイト「証券化ポータル」をオープンしました。
(左のボタンよりお進みください) |
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(2007.8.25)
近時(2007年当時)の不動産価格(高値)に関する当社代表岩崎の判断
| 『不動産価格(高値)について』 岩崎淳史 |
2007年3月以降、取引先やメディア等から不動産価格の見通しについての問合せを受けることが多くなりました。私はその都度以下の判断を述べてきましたが、この度当該判断について確信するレベルに至りましたので、あらためてHPにオープンします。 私は不動産価格について2007年3月から同年8月までが、いわゆる価格の天井であると判断しています。このため今は売り時であり、買い時ではないと確信します。そして今後もう一段の金利の上昇とともに、不動産価格は値下がりすると予想しています。 私は相当に利回りが高くなければ不動産を買うべきでない等、今後は上記判断に基づき慎重に業務を運営します。 |
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(2006.9.8)
コスギ岩崎ファンドTの実績をオープンしました。 |
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(2006.6.16)
ウェブサイトをリニューアルオープンしました。
詳細はサイトマップをご覧ください。 (サイトマップはこちら) |
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(2005.7.26)
イワサキファンド1号-コスギ岩崎ファンドの第1期配当が確定。
税引前年間配当利回りは 38.33% |
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(2005.7.15)
不動産証券化の実務基礎講座を開催。[7月29日、アクロス福岡]
詳しい内容はこちら  |
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